- 募集期間
- 2026年10月2日〜2026年11月1日
- 募集人数
- 100名まで
よりよい未来って言っても、そう簡単には作れません。
プログラム当日は、いつもより動くから汗もかきます。
植物をズボッと抜いたりすれば、手も汚れます。
汗をふけるマフラータオルに、動きやすい軍手を用意しました。
プログラムの当日にお渡しします。
参加してくれる皆様へ、TOYOTAから感謝の気持ちです。
TOYOTA SOCIAL FES!! Presents
神奈川新聞社
今回のプログラムは、神奈川県を流れる鶴見川流域の自然との関わりをあらためて見つめなおす機会とします。プログラム内では、在来の多年草である「ハマカンゾウ」や「ヤブカンゾウ」を植える植栽体験を行います。これらは地域の生きものたちにとっても大切なすみかとなる存在です。自然をより良い状態へと回復させていく「ネイチャーポジティブ」の考え方を、楽しく体感的に学べます。参加者同士で協力しながら植栽を行い、植物の成長や生きものの変化を見守る楽しみも。身近な自然環境を守り育てる活動を通じて、みんなと一緒に未来の鶴見川を創出しましょう。
10:30~12:30
(受付10:00~)
昔生麦に住んでいて、鶴見川に行く機会が結構あり、汚れていると思っていましたが、今はきれいになっていると知り驚きました。
一度参加したら、また参加したいと思える楽しく勉強になる会でした
※雨天の場合:小雨決行ですが、荒天の場合は順延(11月21日)とさせていただきます。
<交通アクセス>
駐車場のご用意はございませんので、公共交通機関でお越しください。
・主催:神奈川新聞社
・共催:NPO法人鶴見川流域ネットワーキング
・後援:横浜市
・協力:神奈川県流域治水協議会、綱島地区連合自治会(一部予定)
※注意事項:
・動きやすく汚れてもよい服装、長靴でお越しください。スズメバチ対策のため、黒い色の服は避け、なるべく明るい色の服を着用ください。※必要に応じてマスク・虫よけスプレーもご持参ください。傘、雨合羽、飲み物、参加同意書をお持ちください。
<連絡先>
神奈川新聞社 東京支社営業部 TOYOTA SOCIAL FES!!担当まで
TEL:03-3544-2507 ※平日11:00~17:00(土日祝は休み)