- 募集期間
- 2026年8月7日〜2026年9月6日
- 募集人数
- 100名まで
よりよい未来って言っても、そう簡単には作れません。
プログラム当日は、いつもより動くから汗もかきます。
植物をズボッと抜いたりすれば、手も汚れます。
汗をふけるマフラータオルに、動きやすい軍手を用意しました。
プログラムの当日にお渡しします。
参加してくれる皆様へ、TOYOTAから感謝の気持ちです。
TOYOTA SOCIAL FES!! Presents
京都新聞
滋賀県高島市マキノ町・在原で棚田米の収穫体験をするとともに、
お米がどのような環境で作られたのかを知るためのデータも「収穫」していきます。
過疎化や耕作放棄地などの課題を抱えながらも、
琵琶湖の最上流で作られる在原のお米の魅力、可能性について五感で知り、
棚田だけでなく、日本の米作りを自分たちは未来へどう「むすんで」いくべきなのか。
棚田米を使ったおむすびワークショップを通じて実際に味わいながら、
参加者が地域の未来を考え切り拓くきっかけとなる体験プログラムです。
(稲の生育状況や天候等の影響により、稲刈り体験を実施できない場合は、別のプログラムに変更させていただくことがあります。あらかじめご了承ください。)
10:00~15:30
個人では体験しにくいことが体験できた。
環境保全に色々な角度から保全に取り組み、社会貢献されてると思いました。私自身、より一層の自然環境の変化や保全に目を向ける機会を頂き感謝しております。
こういう参加型のイベントはいままであまり参加してこなかったので、とても新鮮で楽しかったです。ありがとうございました。子どものいるファミリー向けかもと心配でしたが年齢制限がなく参加できて良かったです。
※雨天の場合:決行(但し、状況によりプログラムの変更等させていただく場合がございます。)
荒天の場合は10月10日に延期とさせていただきます。
<交通アクセス>
JR湖西線「近江今津駅」より開催場所までマイクロバスで送迎します。
集合場所:JR湖西線「近江今津」駅
集合時間:9時20分
※お車または公共交通機関でお越しください。
※お車でお越しの際は、近江今津駅周辺の駐車場をご利用いただきますようお願いいたします。
・主催:京都新聞
・協力:DAS LAB、いなか暮らしラボ 古今集、ブルーベリーフィールズ紀伊國屋、堀場製作所、堀場アドバンスドテクノ
※注意事項
・中学生未満は保護者の同伴が必要です。
・おむすびワークショップでは、おむすび(2個)を実食いただけます。
・汚れてもよい服装(長袖・長ズボン)、帽子、飲み物、暑さ対策グッズをご持参ください。
・応募多数の場合は抽選となります。当選者には、参加証を送付します。
・順延日にも開催が不可能となった場合は、ご当選の方へ事務局より改めてご連絡いたします。
<連絡先>
京都新聞COM
電話番号 075-241-6172
平日10:00~17:00