- 募集期間
- 2026年7月10日〜2026年8月7日
- 募集人数
- 100名まで
よりよい未来って言っても、そう簡単には作れません。
プログラム当日は、いつもより動くから汗もかきます。
植物をズボッと抜いたりすれば、手も汚れます。
汗をふけるマフラータオルに、動きやすい軍手を用意しました。
プログラムの当日にお渡しします。
参加してくれる皆様へ、TOYOTAから感謝の気持ちです。
TOYOTA SOCIAL FES!! Presents
長崎新聞社
日本一の島の数を誇る長崎県。美しい海岸線を持つ一方で、多くの漂着ゴミが海岸に流れ着いています。
今回は、そんな海から届いたゴミに新たな価値を生み出す「アップサイクル」に挑戦!
家庭で出た空き瓶に電池式ランプを入れ、表面に紙粘土を貼り付けて海洋プラゴミを埋め込み、世界に一つだけの「ランプシェード」を作ります。
完成したランプシェードは、おしゃれなインテリアとしてはもちろん、停電時にはスマホのライトなどに被せて使えるランタンとしても活躍。
海から届いたゴミが、もしもの時に未来を照らす明かりへと生まれ変わります。
10:00~12:00
(受付9:30)
一人一人の少しの改善が環境に大きく影響すると思いました。
すごく楽しかったです! ありがとうございました!
海洋プラスチックを使ってワークショップをして楽しみながら海洋ごみを減らしていくということがすごいなと思いました
※雨天の場合:小雨決行ですが、荒天の場合はプログラムを変更する場合がございます。
<交通アクセス>
駐車場のご用意はございませんので、公共交通機関でお越しください。
・主催:長崎新聞社
・後援:長崎市
・協力:長崎女子短期大学、こころ咲良高校、長崎南山高校(予定)
※注意事項
・動きやすくて汚れてもよい服装でお越しください。
・お申し込み多数の場合は抽選とさせていただきます。当選者の方へは開催前にご連絡をさせていただきます。
<連絡先>
長崎新聞社 事業センター内 095-844-5261 平日10:00~18:00(土日祝休み)